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逆子Breech baby

逆子Breech baby

逆子のお灸で自然分娩を目指してみませんか?

妊婦のイラスト

一般的に『逆子』が問題になるのは、妊娠8ヶ月くらいで、28週くらいからお灸による治療が可能です。

30週くらいになると赤ちゃんが窮屈になり姿勢も固定し始めます。
28週以降で逆子なら、出来るだけ早く鍼灸を試されることをお薦めします。

逆子の灸治療では、治療開始が遅くなるほど成功の確率が下がってしまい、一般的には35週以降の矯正の成功率は3割以下と言われています。

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逆子体操の種類

逆子体操 胸膝位のイラスト

右の画像は胸膝位という体勢です。
うつぶせになって腹部を緩め、両膝をついてお尻を出来るだけ高く保ちます。
15分〜20分くらい位続けて、すぐに頭を持ち上げずシムス位で休みましょう。





逆子体操 仰臥位のイラスト

右の画像は仰臥位という姿勢です。ブリッジ法とも言います。
あおむけに寝て、腰の下にクッションを等を当てて、そのままの姿勢を10分ほど保ちます。慣れない内は2〜3分から始めましょう。





逆子体操 側臥位のイラスト

右の画像は側臥位という姿勢です。
赤ちゃんの背中が上を向くように横になることで、赤ちゃんがクルっと回転してくれることがあります。
どこ向きで寝たら良いか医師に相談しましょう。

※ ただし、適応の可否があるので主治医に相談して行ってください。




外回転法

逆子 外回転術のイラスト

外回転法は体の外から徒手で胎児を回す、病院で行われる治療であり熟練された医師が行います。

逆子を治す場合、一般的には逆子体操などを指導されますがそれだけでは中々治らない場合もあり、そこで副作用やリスクのない、鍼灸治療が注目されています。


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鍼灸の効果Action of the acupuncture moxibustion

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